人生が変わる瞬間

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そういう時が、誰にでもあります。
そして、それは、必ず、「人」が媒介します。
自分では、当たり前、と思っていることが、
案外、よくなかったりします。
霊性の学びは、そこを気づく学びだと思います。

ただ漠然と長く生きるのではなく、
生き生きと生きたいものです。

がんで余命二年と宣告された明美さんの
気づきの瞬間のブログを、
参考資料としてリンクしました。

明美さんは2010年1月友人のご紹介で
ご主人を亡くし失意の時に、
開運鑑定を受けられました。
その時に、とても不思議なことがあり、
それ以来、彼女は
私の元で霊性の学びを
無我夢中で進まれました。
周りの方は彼女の復活に歓喜し、
ご本人のサロンでのジュニア英会話教室、
レイキ教室も、大変流行りました。
順調に霊的学びも進んでいました。
私の元にいらしてからちょうど一年目のことです。

彼女は、当時模索中で、
全く、別物にはまり込んでしまいました。
私には、その様子がわかっていたので、
彼女の霊性の進化に合わせ、
「出動」となりました。
進化に合わせがポイントです。
この世界は霊的レベルのなせるわざですから、
どんなに良いことでも、
レベルが合わなければ伝わらないのです。

この「出動」は、2011年5月です。
もしこの時、私の風水アドバイスに基づき、
なんらかの基本的処置ができていればと、
今も、悔やまれますが、
この時点で、すでにがんはできていたのでしょう。
翌月、2011年6月ご一緒した沖縄旅で、
がんが発覚。
抗がん剤治療も、手術を選択しなかった彼女。

その後は、本人が、がんでありながら、
流行のラフターヨガをしている。
ということで、
マスコミ各社の取材が続き、
インドにも何回か旅立ち、
必要以上に頑張って、がんばらざる負えなくて、
それでも、楽しい日々だったと思います。

まさに、2010年に開運鑑定をさせていただいた
通りの人生でした。
ご本人が一番よくご存知でしょう。
寿命の話は致しません。

ヒーリングでは、がんは治せませんが、
少なくとも、生き生きと生きる大元を
見つけることはできます。

まず、病気にならないことが大切です。
いつも、心を楽にしてくださいね。
心を楽にしていく学びが霊性の学びですから。

「変わられる時」があなたにもきっと
訪れるはずです。

http://plaza.rakuten.co.jp/happyspotramram/diary/201105100000/


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