開運鑑定中に光の玉が。大吉祥の現象

「スピリチュアル大学院メニュー」の
体感すれば、わかりますが、星天光運法と、
マカバの合体瞑想
は、深い癒しを呼びおこし、すっきり穏やかになります。
次回は、土日組さんです。深淵なる秘密を、どうぞお楽しみに。

「おさらい」
五芒星は、さらりと使え、六芒星は、じわりと使えます。
力の違いには意味があり、セミナーで伝えたとおりです。
本や、ネット情報にはありません。
五芒星は、寝たままの姿勢でも使えますから、
ご自分の五体と合わせて、昨日のワークをやってみてください。
わからなければ、メールを。
宇宙からパワーを引き寄せ、中心に集めます。
疲労回復、意識消沈が、改善されます。
もちろん光の玉創りも、忘れずに(笑)
吉祥ライトボディの定義です。

写真は、奇跡のガラス玉。

開運鑑定中の方のお茶碗に、光の玉が入りました。

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観えるでしょ。

大吉祥の兆し。

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これがその玉です。

その方は、4か月後、玉の輿に乗られ、お幸せになられました。
よかったね。
月曜日に、御礼参りにいらっしゃいます。


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