十三参りの本当の意味

11156360_797753776969350_2450441716054904944_n

4月13日は、十三参りを行う日です。
虚空蔵菩薩の知恵をいただく、女子の成人式です。
が、最近は、逆男女共同参画よろしく、男女共にとしています。
無知は本当に罪です。
男女共同参画も、
男女を分けない祭儀も、ジェンダーフリー思想の慣れの果てです。
虚空蔵菩薩信仰は、我を捨てる知恵。
つまり、女子は、嫁いだらその家のしきたりに染まるという意味がもともとあるのです。
最近は、全く逆で、娘が実家べったりが当たり前になりました。
結婚とは、本来、当人同士の了解だけではなく、家系の存続を意味します。
婚家を立て、夫を立てての和合です。
もはや古い思想となりましたが、なんでもかんでも平等は、お互いに疲れると思うのです。
また13の数秘に関しましては、
12の干支が一巡した始まりですから、

吉祥研究会では、
13チャクラシステム、
地球人の13の霊的レベルで、その真理を教えています。
ご興味があれば、また学ばれてください。
13日の金曜日の意味もわかります。

http://www.k-reiki.com/


各種セミナー・講座へのお問い合わせ、報道各社様の取材の申し込みはこちらまで

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)