瞑想と迷走は紙一重

小学生にも、瞑想の授業が行われるそう。
ん~と思う。瞑想は、
ただ、目を閉じて内側の声を聴く、
と言うことではない。

やはり、ひとつの技術というか、
やり方というか、
覚醒したことのある、霊格の高い師について、
レクチャーを受ける必要があると思う。

たとえばオーダーメイドメンテ
施術をしているとき、
私たちの魂の色というか、
意識というか、
この世の役割的なものがあるのだけれど、

「明らかに、妄想意識と願望意識と超潜在意識の
境界線があることがわかる」

これらは、一見混沌としているようで、
エネルギーは全く別物であるが、
普通の人にはわからない。

というか、むしろ間違えてしまう。

そうすると、
瞑想は迷走になり、妄想につながってしまう。

極めて危険な状態となる。

「霊性の師」は、この境目がわかるので、
速やかに、現世レベルに引き戻すことができる。

オーダーメイドメンテを過去に
受けられた方は、記憶を呼び起こしてほしい。

当然、ご本人の霊的レベルによって、
意識の持ち方も違ってくる。

最近は、過去受けられた方たちが、
オーダーメイドメンテアゲイン
受けられて、「感動」「納得」するケースが多い。

人は、やっぱり、
この世に、肉体を持って学びにくるのだと、
オーダーメイドメンテセッションの、度に
私自身も再確認している。

霊性が一皮むけると、
真に現実が生きやすくなる。

理屈よりも、体感してほしい。


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