苦しい10日間でした

12年に一度回ってくる疾役宮(病気の宮)と、
10年間の自己低迷期がリンクして、
私の今年は、肉体修行の年です。
医者になどかかったことのない私が、
55歳を過ぎ、この運勢に巻き込まれ、
3月のモロッコでの病気、
歯科治療、そして今回の「咳」
なんと言っても、実父を、
56歳でなくしていますから、
そんなことも、自分に重ねてしまうんですね。

その年になってみないと、
わからないことがあるんだと、
しみじみ感じ、
亡き父、亡き母の魂と話たりしています。
こういうことができる、自分に感謝します。
そのことは、長くなりますから、
また、いずれ、改めて書きますが、

普段の私ですと、市販の薬を早めに飲み、
体調が悪い場合は、家に引きこもるんです。
それが、今回は団体の役回りなどが来て、
加えて、ゴルフ。
好きですから、
無理をしました。

ついに、先日は医院の門をたたき。
抗生物質をもらい、
それでも、尚、悪化するので
昨日は、ついに、ステロイドを処方してもらいました。

いろいろ言われている薬ですが、
使いようだと思います。
どうしても治さないと、
本日は金沢での大事なお約束と、
その後に、名古屋移動、
明日から、東京、群馬、
戻って、名古屋業務。

先月から、スケジュールがタイトで、
加齢を感じていますが、
つくづく、
開運鑑定は、人生のナビ」だと、
わが身を持って体感しています。

人生をいたずらに、悶々とするより、
しっかり、明らかにした方が、
対策が立ちますね。

さらに、研究を勧めていきたいと思います。


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