聖地意識と、その真意はいかに

宮崎出張から戻りました。

詳細は、facebook岩崎喜久美に書きましたから、
ご興味があればどうぞ。
中々、楽しい旅でした。感謝。
富山、やっぱり寒いよね。
ストーブつけてます(笑)

さて、宮崎と言えば神話の国。
高千穂は、もちろんのこと、
海彦山彦伝説の
鵜戸神宮も、見逃せません。
今回は時間の関係上、
高千穂には、寄らず、
(前回訪問した時に、
すごい観光地になっていて
波動が変わっちゃってたから)

鵜戸神宮も、2回目なので、
今回は遠隔参りで、失礼しました。
この鳥居の奥、
徒歩15分かかりますからね。
ロケーション的には、
惹かれる神社ですが、、、
(この道も、一般の人は、
気づかないよ。皆、標識に、
従いトンネル
潜っていきますから)

それよりも、表ブログに書きました、
たったひとりで、拝観した、
青島神社の日向神話館での気づきが、
すごかったです。

海彦山彦のストーリーを
切々と、等身大の蝋人形が、
リアルに、表して、
まるで、現実に観ているみたい。

何がすごかったのかは、
マスター修練会で、お話し致します。

ご参加の皆様は、
それが気づける時期を共有
できることだと思います。
ご参加できない方は、
また、次回、お楽しみに。

もうね、私自身が、
胸にズキンときましたよ。

なんか、
世の中の根源は、ここにありだなと。

しっかし、あんなマニアックな、
ものよく創ったわ。

そして、あの真意が
本当にわかる霊性の人は
どれだけいるのかな。

入口のお出迎え、
等身大のミスター長嶋は、
合わないと思うんだけどなぁ。
どげんかしな、宮崎(笑)

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