現代健康研究所

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奇跡のアートテン農法の創始者、
高橋先生の治療院を訪ねました。
hpがない。連絡先が無い。
という条件の中、なんとか予約を入れて行って参りました。
駐車場は満車。10人ほどの方たちが、いらした。
スタッフはみな、天使みたいな軽い波動。
患者の方たちは、一種独特の波動。
ちなみに、この日新規は私だけ。
お忙しい高橋先生が、ちゃんといらっしゃった。
ラッキー。

しかしながら、15時の予約のはずが、
17時までまたされる。
車で出かけて、宿泊予定にしておいてよかったと思った。

施術室と待合室はつながったオープンスペースなので、
他の人の治療の様子を眺めながら、
いろいろな商品や、資料を拝見していた。
瀬戸龍介さんの「ほおぽのぽののCD」も売っていた。

「吉祥天」は、33番の波形であると書いてあった。
そういえば、今朝の目覚めは3:33
前日のランチの支払いは、3,330円。
なんだかおもしろい。

17時より治療開始。
高橋先生の直接タッチ治療は5分、
上手だなと思った。
残りの二時間は、「波動グッズ」の中で、寝かされる。

寝ている間、猛烈な好転反応が起きる。
ヒーリング治療で好転反応のないものは、
治らないというのが私の持論だが、
それをまた、検証できた。
激しい好転反応の後、長年の痛みのもとが取れた。

カルテには、「ご相談の必、不要」の記入欄がある。

常連の皆様は、ここぞとばかりに高価な商品を買い、
遠隔治療や、次回の予約をいれていく。
除霊もあるようだ。

私がこの日の最後の患者だったが、
なにやら、シンパらしい30代の人たちが、
5~6人ほど入っていらして、
一種独特の雰囲気になり、私は退散することにした。

本当は、ご相談をしたかったけれど。。。
先生もお疲れだろうし、
あたら高価なグッズも買いたくないし。。。
迷っていたら、どやどやと人がいらして。
「何かをやりたい気バンバンの30代の波動」は、
今の私には、きついので、研究所をあとにした。

著者名の「呑舟」とは、本来、
会わなくてよい人には、会わないの意味がある。

数々の功績を上げていらっしゃる先生なのに、
何故。素直に教えをこえないのか、
そんな、自分自身の
一抹のうさを、ホテルのそばのBARで癒したのです。


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