気づきと、霊的カリユガ期との関係

信じる信じないは別として、
「脅さない」が、私たち業界の、
ルールです。
時々、勘違いをして、
ありのままを言ってしまう
術師や、セラピスト、
カウンセラーもいますが、

お釈迦様の「嘘も方便」を、
よく考えてみたいと思います。

そういう仕組みをまるで知らない、
おせっかいな、したり顔で、
注意してくる、
変なおじさん、おばさんは、
無視してもよいですよ(笑)

全ての人は、此の世で
「自ら気づく修行」をするよう、
設定されています。

気づき方はレベルによって違います。
それでよいと思います。

インド精神世界でいうところの
霊的カリユガ期は、
計算では、一応、グレゴリ暦
2030年が終焉とされますが、
何事にも余韻が残りますから、
あと、20年ほどかかるでしょうか。

地球人類は、ただ今、
カリユガ期の最終章中ですから、
いろいろな膿だしがあります。
うみだしとは、産み出しにもつながります。

破壊と創世の関係です。

私たち、ひとりひとりの人生は、
環境という大変化の中に、存在しますから、
自己努力だけではどうしようもない部分と、
それでも、自己努力を粛々と続ける部分と、
混沌と混ざり合っています。
ですから、人生には、
単純で完璧な答えはなく、

自分の中の妥協点を探す。
それが、気づきの足掛かりになっていく
のではないでしょうか。

妥協という言葉がよくなければ、
「調和」といい直します。
こういうところは、
吉祥レイキレベル4の、
テキストで、お教えしていますので、
学ばれた方は、ぜひ、
見直してください。

いずれにしましても、
人は、生ものですから、日々変化します。
腐らず、「発酵」できますよう、
お祈りいたします。

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