死後に何を遺せるか

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稲松先生のご指導のもと、
着々と創っておりますよ。
プロが、マンツーマンで、
手を貸してくださると、
早く、綺麗にできます。
藤の花のグラデは、
私のインスピレーション。
もちろん、風水仕様です。
これがやりたいがために、
自作したのです。
売ってないもんね(笑)

培った何十年の経験を、
ビジターに提供してくださるって、
素晴らしいです。

昨日は、この後、
古本市を拝見し、

「死んだら何が遺せるか」

に、ついてしみじみ感じました。

本も、確かに、残ります。
有名な方は、地域名人禄に、
記載もされます。

「名を残すより、生き方を遺したい」と、
敦煌にご一緒した、女流書家が、
おっしゃってました。
彼女は、その一年後に他界されました。
癌を患っての最後の旅行。
坂村真民先生の書を
訪ねる旅でした。
鍵山秀三郎氏企画、
赤塚高仁協力、
当時の文部科学大臣の奥様と、
文部科学副大臣も、同行。

私も、自分自身は、市井の人ですが、
仕事で伝えたことは、
脈々と、受け継がれていくと思います。

各地で、皆様方が、習われた、
レイキ、元型リーディング、
タロット、上スピ、五次元ヒーリング、
ヒーリングメンター、吉祥ヨーガ、
を、皆様方の感性で、展開なさってます。

吉祥研究会には、
ロイヤリティはありませんから、
一人教えれば、
元はとれるシステムです。

その元で習われた皆様が、
また、展開をしていく。

ありがたいことだと、感謝しています。


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