本当にあった、奇跡のこと

今更ながら、すごいなぁと思う奇跡を、
よく体験するんですが、
ん。どうしてかなと、改めて考えますと、
やっぱ、神様、私のこと面白いから、
愛してくれてるんかなぁと(笑)
自分で言うのもなんですが、ハチャメチャ系です。
でも、なんとか56年生きてます。ありがたいです。
奇跡をひとつ紹介しましょうか。

27年前、父の49日の法要をしようとして、
座敷の壁の塗装を塗り直したいと思ったんですが、
お盆前で、どこの業者も手一杯。
三軒に断られ、途方に暮れていた時、
ドアが空きましてね。当時すし屋でしたから、
厨房の外ドアです。
頭にタオルを巻いた若い男の人が、
「水をください」と言うんです。
車のラジエター用だったかな。
駐車場に出てみると、
(当時、隣接する日清食品の工場跡を駐車場に
借りてましたから、かなりな敷地です)
ワゴンが止まっている。
〇〇塗装店という文字が書かれてました。
で、現金決済ということで、
10万くらいで、20畳の座敷の壁を
塗ってくれました。
法事、3日前に完成。
こういうこと、いっぱいあります。
昨夜映画イエスマンを観て、
思い出したので、紹介しますね。
今日も、なにかしらの奇跡が、
皆様にも、起きますように。
元気でやろうね。


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