怒り、鑑賞感想

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長男と、12年ぶりに映画に行った。
誰が加害者で、誰が被害者か、
何が、善で、何が悪か。
人間の心の闇を、扱う、
吉田修一原作、
在日朝鮮人3世、李相日監督作品。}

広瀬すずの演技は、
新鮮で、素晴らしかった。
音楽は、坂本龍一。
こちらも、心に染みた。

映画を観るとき、
今までは、単純に観ていた。
出来、不出来だけを考えていた。
しかし、今回は、
舞台が、沖縄であったり、
あの、未解決凶悪事件が、
題材だったりしたので、
単純には、見られなかった。

あの、残虐性は、
我が日本民族に、あるのか?
実際、極悪犯罪の殆どは、
日本名を、通名として
使う在日韓国朝鮮人、
中国人が犯人であるし、
本名報道を、差別だとして、
報道しない、マスコミも、
責任重大である。

恩を仇で、返す感情行動は、
我が日本民族には、無い。

我々日本人と、
韓国朝鮮人、中国人は、
見た目は、ほとんど変わらないが、
DNAが、ちがうことが、
学術調査で、判明した。

アイヌ人、琉球人も、
実は、日本人と同じDNAである。

沖縄の基地反対運動も、
実際は、極左、在日、
総連や、民団に、
金で雇われたパヨクが主に、
展開している。
映画内では、それを、
あたかも、日本人の
問題と、表現しているように、
私には、感じられた。

映画界も、芸能界も、
左翼や、在日が、まん延している。

情報を、いろいろ持ちすぎて、
素直に、映画自体を
楽しめなくなった、自分と、
隠された真実、
マインドコントロールを、
見抜けるようになった自分と、
どっちが、善であり、悪であろうか。
複雑な、心境です。


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