幼き者の潜在意識にある、21世紀型スピリチュアル

日曜日に、もうじき二歳になる孫を、
半日預かりました。
両親がいないと、
借りてきた猫状態で、
かわいそうな感じです。
このころの記憶って、
表面意識にはありません。
何をされてもわからないわけです。
人間よ、善であれと
祈らずにはいられません。

覚えてなくても、
潜在意識には残っています。
昨日、孫の動画が、送られてきましたが、
両親には解せない、行動は、
私が、彼女を遊んであげた時にした、
逆さづり系パフォーマンス、
足の裏に、二本橋こーちょこちょを
してやったのです。
それを両親にやってくれと、
示しているわけです(笑)
覚えているんですね。

潜在意識の記憶は、
退行催眠で探ることができます。
FBIが、目撃者の、
記憶を引き出すときにも使われています。

人は、自己防衛から表面意識を
知らず知らずに操作している場合あります。
その操作していしまった意識に、
縛られて、今の自分を萎縮させて
しまう可能性も無きにしも非ずです。

その弊害は心に壁を創ります。

オープンマインドと、
いわれていることは、
単なる、イメージリングではなく、
思い込んでいる記憶の書き換えを、
ヒーリング技法で行い、
上級スピリチュアル
退行催眠の可能性を
実体験していただく。ということです。

21世紀型のスピリチュアルが、
目指す方向性が、
あるような気がします。


各種セミナー・講座へのお問い合わせ、報道各社様の取材の申し込みはこちらまで

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)