宿命は、やっぱりある

海老蔵さんが、ブログで
小林麻央さんの生年月日生まれ時間を、
発表していたので、
紫微命盤を立ててみました。
やはり、大変厳しい命盤です。
特に、疾役宮(病気の宮)と
福徳宮(将来運)には、
のっぴきならないものがありました。
もし、早い時期に、
私にご相談いただけたら、
と、思わずにはいられません。

大難を小難にするのが、
開運鑑定士の役割です。
単純な占いとは一線を画す占術は、
確かな効力があります。
人類の知恵として、
ご活用いただきたいと思います。

また、兄弟宮に、天府星(6等級)
単独入り、三合加会から推察しますと、
姉の麻耶さんが、今後の
深い助けになっていくやもしれません。
これに関しては、麻耶さんの命盤を
立てなくてはなりませんが。

いずれにしましても、
生きたかった人の命の分まで、
私たちは、粛々と生きなければ。
合掌。


各種セミナー・講座へのお問い合わせ、報道各社様の取材の申し込みはこちらまで

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)