吉祥開運学 六枚の蓮の花びら

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吉祥研究会のインストラクター制度は六種類あります。

光華愛伝智宙

計画したわけではありません。何故そうなっているのか、
その理由はあとから降りてきます。
本日その理由が降りてきました。

六枚の蓮の花びら

SQ的には、自己の六枚の花弁というそうです。

チャクラ画で、六枚の花弁を表すところは、
スワビスターナチャクラ。
第二チャクラ。
実は、ここ、加齢とともに弱まり、生命力が減退する要因となるのです。

なんだか、生きていくのに疲れませんか。
充分幸せで、もう、人生上がりたい。
これから生き続けても、容姿は衰え、
機能は衰え、苦しみばかりが増すばかり。。。。

そんな風にかんがえることありませんか。

別に人生に悲観しているわけではなく、
ただ、上がりたい。魂の故郷へ帰還したい。

スワビスターナチャクラは、人が生きていくために必要な、
生きる意味をつかさどるチャクラです。

単なる快楽や、性的エネルギーではないのです。
生きる意味とはまさに、SQの源です。
ここを活性化することは、「生きがい」を見出すことでもあります。

光華愛伝智宙6つの花弁は、吉祥開運コンシェルジェの皆さんを、
倦怠させることなく、きっと、輝かせます。

本日開講の、「吉祥開運学」は、
開運コンシェルジェ、インストラクターの皆さんの源を支える
バイブルになっていくことでしょう。


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