人智を超えて図(はか)られていること

この世の中には、真に不思議ことがあります。
その不思議に気づける霊性を養ってください。
霊性の養い方は、
上級スピリチュアルコースでもお教えしています。

気づける自分になりますと、
自分の人生が楽しくなります。

たとえば、本日8月1日は、
27年前に亡くなった、私の父の誕生日。
そして、我が長男の初めての子供、
私にとっては四番目の孫の誕生日です。

長男は、夫の祖父が亡くなった年に生まれました。
本日から、夫の会社に入社いたします。
この日取りも、私たちが計画したのではなく、
本人の事情でした。

昨日の昼過ぎ、私たちは、
孫の誕生日プレゼントを買いにイオン砺波に
行ったのですが、そこで、長男家族とばったり。

再三言っていたにもかかわらず、
長男は夏のスーツを持っていないとのこと。
嫁と私で、ありえ~ん。と、がっくし。

急遽、夫が買ってくれることになり、
にしても、明日の入社式には間に合わんなと、
諦めておりましたら、
なんと、その日の5時にお直し完了。
ついでに、靴までそこで購入できました。

そして、長男は、本日無事、
夏のスーツで入社いたします(笑)

こういうことも、
偶然として、すましたくない。
何かの力が働いていると、感謝いたします。

私が、初めての富山の家に参りました時、
外次郎おじいちゃん(夫の祖父)の声が聞こえました。

「弥一をよろしく」と。

夫が、19歳の時に、祖父は亡くなりましたが、
忌野際に、祖父が夫に言い残したこ言葉は、

「やっちゃん、岩崎を頼む。
岩崎を継ぐのは、やっちゃんだから。
行雄(夫の父 放蕩自由人)を頼む」でした。

長男家族が富山にやってきて、
私たちも、エンパワーされております。

長男がどれだけ会社の役に立つかは、
未知数ですが、
先のことをいたずらに思い悩むより、
「今」をしっかり感謝して、生きていきたいと、祈ります。
皆様は、いかがですか。


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