レイキ検証と実験

大正時代、我が国で発祥した
民間療法の「レイキ法」に対する誤解を
検証実験してみました。
その結果をお伝えしましょう。
例えば「病気治療系目的」で、
他者に行った場合、
施術者の肉体に負担がおこる。
というものですが、
本来レイキ法は、自己の力を使うのではなく、
宇宙エネルギーを自分に媒介させ、
パイプとなって、両者が癒され、
その結果不都合な個所が緩和されるという
考え方です。
決して、「自己の力」を使うわけではありません。
ここが大きな誤解です。
レイキ法は、自己の力を使うものではなく、
大いなる宇宙の波動の中に、
わが身および他者を中和させるのです。
試しに自己の力だけで、
サイキック体質などで、
病気治療などを行いますと、
著しくアナハタチャクラを傷めます。
その結果、循環器系を患い、
肉体に負担がかかってしまうのです。
癒しのエネルギーは、神仏のレベルです。
「自分が」ではないことを
レイキ法実践者は、
再認識しなくてはなりません。
また、ご本人の力だけで
霊的治療をなさっている方は、
ご自分の寿命を縮めますから、
よくよくお考えになられた方が良いと思います。


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