スピリチュアルの進化

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速読の私には珍しく、読むのに手こずっています。
何故なら、私は原子レベルの霊性学を学びましたが、
この本は、さらに細かい、素粒子レベルの霊性学の話しになっているからです。

超高性能顕微鏡の発達により、時代が進んだのです。

のっけから、ヒーリングが、出てきます。
真気光を用いているようですが、
「レイキと気功の違い」は、やわらぎレイキの創始者から
直に教えていただき、吉祥レイキのレベル1
カリキュラムで説明しています。目に観えないレベルの
スピリチュアルですが、確かな存在感、存在意識は、
あるわけなんです。目に観えるものがすべてという、
唯物論では、素粒子の解明はまず無理でしょう。

私は学習障害なので、後ろのページから、
読もうとページを括ると、
「富士山の見えるレコーディングスタジオ」の
記述が。「交響曲日本の夜明」、、、え?
なんと、今年コンサートに伺った、瀬戸龍介さんの
寄稿文が掲載されていました。

この本は、先日の静岡合宿で、中野素芳先生より、
アートテン農法の、ヤーコン茶をいただいたときに、
ご紹介のあったものです。

地球より、8万年も文明が進んでいる、
「サモンコール星」行ってみたいものです。


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