がんとレイキ療法

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レイキ療法で、がんは治るのか。
体内エネルギーを調整して、健やかな人生を
送る橋渡しとなるレイキ療法は、
我が国で大正時代に開発された民間療法です。
当時は医療もまだ未熟で人々が代替療法にかける熱意は
今とは比べ物になりませんでした。
西洋レイキの伝達者日系2世の
タカタハワヨ先生のレイキ治療集の項目を拝見しますと
日に何度もレイキ施術をし、
二か月を要した。などと書かれています。
レイキ療法の祖師臼井甕男先生は
「いたずらにレイキに頼り、医学を軽んじてはならない」
と、話されています。
がんはすでに治る病気です。
適切な現代医療を受け、
予後の回復にレイキを使用するのが
もっともよいことだと思います。


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