お雛様飾り

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「明るい、(女は男を守る)」
立春を過ぎてからお雛様を飾ります。
古代の認識は、日が女、月が男、未来を表す「明日」とい字の明るいを元に
女雛を向かって左、男雛は右に飾ります。
なんとなく「明」は、日が月に守られている気がしませんか。
それぞれが輝いて、男が女を守る姿は、やはり美しいと想います。


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